風を操る?

今朝も、爆弾低気圧の強風の余韻が残る中、 凰仁郎は「お散歩したい!」と朝から張り切っていた。 満天星のいる柵へ挨拶に行ってから、 お母さんの黄桜がいる柵へ行って挨拶。 40分くらいうろうろしたあと、自主的に また部屋に戻ってきた。 凰仁郎の部屋は、それまで開けっ放しにしてあったのだけど、 凰仁郎が部屋に入ったと同時に、風でドアが勝手に閉まった。 それまでドアは風の…

続きを読む